産休中にTOEIC、英語の勉強をする時のコツ

こんにちは。田村恵理子です。

出産後は、一人での外出は結構たいへんですよね。出産後こそ、本当の意味で、身重です。

TOEICテストを受けるのなら、出産後よりも出産前の方が受けやすいことは、確かです。

英語の勉強も、出産前の方が、進めやすいです。この記事では、産休中に英語の勉強をするときのコツを、まとめていきます。

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妊娠中にTOEICテストを受験するときは、プライオリティ・サポートを利用できます。

妊娠中にTOEICテストを受ける時は、体調第一、無理は禁物です。普段は元気な人も、妊娠中は、貧血気味になったり、体調の変化があったりします。

私も、妊娠初期に受験したことがありました。つわりが結構きつかったため、休もうかとも思いつつも、行ったのですが、眠くて、テスト中に、うつらうつらしてしまいました。結果も、いつもより50点くらい低いスコアでした。

安定期に入ってからの方が、受験しやすいかもしれません。ただ、机と椅子の間が狭かったら、困りますよね。

妊娠中にTOEICテストを受験する場合、サポート制度があります。

1階教室またはエレベーターがあり、 洋式トイレもある会場で、出入り口に近い座席を用意していただけるそうです。

細かい配慮がうれしいですね。

申し込みには書類の郵送が必要になります。お早めにお問い合わせください。

TOEICテストのプライオリティーサポートの詳細は、こちらです。

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